自宅の玄関にゴミを置く人物がいる(嫌がらせ調査)
「嫌がらせ被害」にあわれている方は非常に多いです。
当社にも同様のご相談を多数いただきます。
・自宅における嫌がらせ
・会社での嫌がらせ
・近隣住民からの嫌がらせ
「嫌がらせ」と言っても「証拠」がないと「警察」は動いてくれません!
また、証拠がないと協力者や相談者も話を聞いてくれないのが現実です。
まれに「おかしいのではないか?!」と言われた被害者がいう始末です。
事実証拠をしっかり取り、被害届の提出、法的手段を取る、などして
問題を早く解決しましょう
調査事例
62才の男性のご主人F様。自宅の玄関前に週に3回はゴミを放置される被害にあっているといいます。ご主人は毎朝5時に起きて散歩に出かけるのが日課。しかし週に3回程度自宅の玄関先にコンビニエンスストアのビニール袋にいれられたゴミが捨てられているといいます。
近所は住宅街で午前6時ごろからは人気が多く、夜は23時ごろまでは明るい地域。深夜にゴミを捨てられていると思うが、個人で特定しようにも無理があるとの事で、調査をご依頼いただきました。
調査結果
ご依頼時にいただいたデータを元に、当社が張り込みを開始。深夜12から張り込みを行うと、午前2時すぎに70代と思われる男性が徒歩にて進行してくる。
散歩をしている様にも伺えるが、呆然と歩いている。同日は同男性は依頼者宅前を進行し、過ぎ去った。
数日間、依頼社宅付近に張り込みを行うと、初日に確認した高齢の男性が、依頼社宅前にゴミを放置する事実を確認することが出来た。
この事実を依頼者に報告、依頼者の希望で現場を取り押さえることに。数日後、同男性がゴミを放置した所で、現場を依頼者に引き渡した。
同男性は高齢であり痴呆の症状が伺えたため、自宅住所を確認し、後日自宅へ報告へ行き話しをすることとなった。
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